グラニ-バッグ(丸型)の作り方
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表布 37×47cm(2枚)
中袋布37×47cm(2枚)
接着芯37×47cm(2枚)
バイアステープ2.5cm幅 (作り方6番参照)
175cmが1本(もち手が45cmの場合)
21cmが2本
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| 型紙は2枚に分かれています | 黒い丸印が重なるようにあわせます。 表布も中袋布も同じ型紙です。 |
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| 1、表布の裏に接着芯を貼ります。 | 2、表布を中表に合わせた物と 中袋布を中表に合わせたものを 重ねます。(4枚重なっています。) 点線部分を4枚一緒に縫います。 |
3、表布を一枚返します。 |
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| 4、タックをたたみます。(中袋布も一緒に重ねたまま) 上の方だけでなく上から10cm位までたたむときれいです。 |
5、中袋布がずれないように 端から0.3〜0.5cm位のところを1周縫います。 |
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| 6、バイアス布を用意します。(市販の物でもOK) 両端を折った状態で2.5cm幅です。 自分で作る場合は5cm幅でカットして両端を折ります。 テープメーカーを使うときれいに出来ます。 長さは175cmが1本(もち手が45cmの場合) 21cmが2本 |
7、バイアスを縫います。 21cmのバイアスをタックのある部分に 縫い付けます。 |
8、折り返して整えたら表側から縫います。 位置は図を参照。 後ろ側も同じ。 |
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| 9、残りの部分と、もち手を縫います。 脇から4cm位上から縫います。 最初は1cm折っておきます。 |
10、もち手を残して(45cm)、続けて縫っていきます。 後ろ側につながっていきます。 |
11、ぐるっとまわってきたら 最後は3cmくらいテープを重ねて縫い、 残りはカットします。 |
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| 12、バイアスを裏にたたんで縫います。 もち手の手前は返し縫を忘れずに。 テープは無理に引っ張ると のびたり、 よれたりするので注意しましょう。 ミシンで縫う前にしつけをかけると上手くいきます。 |
完成 |